Head of CreativeKaoru SuganoCreative Director, Creative Technologist

2002年(株)電通入社。データ解析技術の研究開発職や、電通総研での主任研究員を経て、2013年クリエーティブ部門へ異動。 デジタルテクノロジーと表現という専⾨性を活かして国内外のクライアントの商品サービス開発、広告企画制作など、幅広い業務に従事。 2022年1月電通から独立して、クリエーティブ・ディレクター・コレクティブ(つづく)を設立。経営戦略や事業戦略の立案、広告制作、プロダクト・サービス開発をはじめとしたデザイン、エンターテイメントの領域のクリエーティブ・ディレクションを中心に活動をしている。 本⽥技研⼯業インターナビ「Sound of Honda /Ayrton Senna1989」、Apple Appstoreの2013年ベストアプリ「RoadMovies」、森美術館10周年記念展「LOVE展」に出品した「やくしまるえつこ+真鍋大度+石橋 素+菅野 薫 《LOVE+1+1》」、Perfume「Spending all my time (Extended Mix)@CannesLions」。東京2020招致最終プレゼン「太⽥雄貴Fencing Visualized」、国⽴競技場56年の歴史の最後の15分間「SAYONARA 国立競技場 FINAL FOR THE FUTURE」企画演出、Brian Eno「The Ship Project」、Perfume「STORY@SXSW」、Björk「Mouth Mantra」、GINZA SIXのオープニングCM「メインストリート編」、サントリー⼭崎蒸留所「YAMAZAKI MOMENTS」、NTTドコモ「FUTURE-EXPERIMENT.JP」、森ビル「DESIGNING TOKYO」、READY FOR「コーポレートアイデンティティ」設計、YAKUSHIMA TREASURE 「ANOTHER LIVE」、本⽥技研⼯業「RoadMovies+」等々活動は多岐に渡る。 JAAA クリエイター・オブ・ザ・イヤー(2014年、2016年)、JAAA クリエイター・オブ・ザ・イヤー特別賞(2012年)、CannesLions チタニウム部⾨グランプリ/ チタニウムライオン、D&AD Black Pencil(最⾼賞)/ Yellow Pencil、One Show -AutomobileAdvertising of the Year-、London International Awardsグランプリ、Spikes Asiaグランプリ、ADFEST グランプリ、CICLOPE Festivalグランプリ、ACCグランプリ・総務⼤⾂賞(2014年、2015年、2017年、2018年)、東京インタラクティブ・アド・アワードグランプリ、Yahoo! internet creative awardグランプリ、⽂化庁メディア芸術祭エンターテイメント部⾨⼤賞、Prix Ars Electronica 栄誉賞、STARTS PRIZE 栄誉賞、グッドデザイン賞⾦賞、など国内外の広告、デザイン、アート様々な領域で受賞多数。

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